特定非営利活動法人 肺がんCT検診認定機構
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お知らせ

2016.8.1 
第16回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2016.3.10
第15回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2015.7.22
第7回更新講習会の振替講習会開催のお知らせ

 詳細につきましてはこちらをご覧ください。

2015.7.22
第14回定期講習【滋賀・7/18〜19】受講予定者の方々へのお知らせ

 今般、台風11号の接近、通過に伴い第14回定期習会を開催中止としましたことを心よりお詫び申し上げます。講習会運営委員会と致しましては受講生の方々の安全と往路、復路の交通網の担保を第一に考えなければならず、止むを得ず開催中止とした次第です。受講生の皆様には諸般の事情をご高察いただき、今回の開催中止につきましてご理解を賜りますようお願い申しあげます。

 定期講習会は2日間の開催であり、100台以上のパーソナルコンピュータ(PC)と画像サーバを用いた異常所見検出試験を行うために数か月の準備期間を必要とします。また多数の教育訓練用PCを持つ会場を短期間で確保することは難しく、このため振替の定期講習会開催を行う予定はありません。第14回定期講習会の受講生の方々にはこのような現況をご理解頂き、次回、平成28年2月27日開催予定の第15回定期講習会(東京:駒澤大学)、及び平成28年夏期開催の第16回定期講習会の受講をお願い申し上げます。

2015.7.16
第14回定期講習会及び第7回更新講習会【滋賀・7/18〜19】の開催中止のお知らせ

第14回肺がんCT検診認定機構技師部門 定期講習会(および試験)
第7回肺がんCT検診認定機構技師部門 更新講習会
受講の皆様へ

平素は当機構に格段のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本日台風11号が西日本に上陸することが確定し台風の被害による交通の混乱が避けられないことが予想されます。

つきましては皆様の安全を第一に考え、講習会を中止することといたしました。

皆様には、多大なご迷惑とご不便をお掛けすることになりますが、今後の受講者の皆様への救済措置や受講料返還等の対応につきましては現在検討中ですので決定次第メールとホームページ上で告知します。

また本件につきまして皆様からのメール及び電話が殺到する可能性がございますので、個別対応につきましては対応が遅れることがある事を予めご了解ください。

尚、本件に関するご質問、ご連絡は、必ずlcct.nintei@gmail.comまでご連絡下さい。

受講生の皆様には諸般の事情をご高察いただき、今回の開催中止につきましてご理解を賜りますよう平にお願い申し上げます。

これからも当機構に変わらぬご高配を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


   特定非営利活動法人 肺がんCT検診認定機構           
                代表理事 金子 昌弘

   特定非営利活動法人 肺がんCT検診認定機構
                副代表理事 花井 耕造

2015.3.11
第13回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2014.8.1
第12回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2014.6.6
重要■異常所見検出試験のための異常所見検出トレーニング用DVDについてのお知らせ
第12回肺がんCT検診認定技師定期講習会受講生および認定試験受講の皆様へ

 この程、以前機構を通じて販売を行っておりました、異常所見検出トレーニングのためのDVD: 「ALCA Project: The Simulation、日本CT検診学会作成 」についての問合せを多く頂きました。同様の内容は認定機構HPのQ&Aにも掲示されていますが、再度、定期講習会、及び認定試験受講生の皆様にご案内をさせていただきます。

 異常所見検出トレーニングためのDVD: 「ALCA Project: The Simulation 」については、2014年3月を以って認定機構を通じての販売を終了しております。
 このため機構として、従来の異常所見検出トレーニング用のDVDに代わるコンテンツとして、  「マルチスライスCT画像による読影トレーニングプログラム:国立がん研究センターがん対策情報センター がん情報サービス がん診療画像レファレンスデータベース「肺結節の存在診断:トレーニングプログラム」Low-dose Helical CT Screening for Lung Cancer using Multislice CT: NCC Project 」のご使用を推薦しています。本画像データベースは国立がん研究センターがん対策情報センターのHPより無料で閲覧できます。下記のアドレスにアクセスいただきご覧ください。本コンテンツを講習会で行われる異常所見検出試験のためのトレーニング用教材としてご利用されることをお勧めします。
http://cir.ncc.go.jp/

※上記のアドレスにアクセス後、画面左にある「肺結節の存在診断:トレーニングプログラム」をクリックして下さい。肺結節のLDCT存在診断、及びLDCT診断経過:トレーニングソフトに移動できます。

 なお 従来の日本CT検診学会作成の異常所見検出トレーニング用DVDの購入をご希望の方は、直接に日本CT検診学会にお申し込みください。但し購入には日本CT検診学会会員であることが必要です。ご注意ください。また価格は10,000円(税送料込)となります。
http://www.jscts.org/index.php?page=software_index

2014.3.11
低線量肺がんCT検診認定技師講習会にかかわる推薦書籍、および異常所見検出(読影)訓練トレーニング用DVDの当機構からの販売終了のお知らせ
 当機構からの低線量肺がんCT検診認定技師講習会にかかわる推薦書籍、及び異常所見検出(読影)訓練トレーニング用DVDの販売を終了と致しました。購入希望の方は、テキストは書店、または出版会社であるオーム社、DVDは日本CT検診学会からご購入を頂くようお願い申しあげます。
2014.3.10
第11回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2013.11.7
認定医師 更新申請に係わる日本医学放射線学会の出席証明について
日本医学放射線学会への出席を証明するものとして参加証(ネームカード)が無い場合には、日本医学放射線学会ホームぺージ「会員専用ページ」にログイン後、ご自分の「学術集会・講習会出席履歴」のページをプリントアウトして申請書類に添付をお願いいたします
2013.9.12
第10回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2013.3.8
第9回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2012.9.6
第8回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2012.3.5
第7回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2011.9.8
第6回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2011.6.8
肺がんCT検診認定技師講習会テキスト「低線量肺がんCT検診の知識と実務」の正誤表が、オーム社のホームページに掲載されました。
以下のアドレスにアクセスしてご確認ください。
http://www.ohmsha.co.jp/support/978-4-274-20942-0/
2011.3.9
平成23年4月24日(日)13:30〜15:30の肺がんCT検診認定医師講習会の受講につき事前登録をされた方へ

事前登録番号を記載した登録確認の葉書を3月14日に発送いたします。当日の受付をスムースにするため、必ずこの葉書をご持参下さい。当日、受講料3000円をお支払いいただきますと、この葉書と引き替えにテキストと受講証をお渡しいたします。
2011.3.8
第5回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号をお知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2010.11.9
The National Lung Screening Trial(NLST)の結果がNCIからHPで記事として公表されました。

11月4日、米国NCI(National Cancer Institute)がNLST(The National Lung Screening Trial)の最初の結果概要を公表しました。タイトルは“Lung cancer trial results show mortality benefit with low-dose CT”です。
http://www.cancer.gov/newscenter/pressreleases/NLSTresultsRelease
初めて低線量CT検診が有効という結果ですが、今後他にも報告が続くでしょう。
日本のコホート研究の結果もそろそろ公表されると思います。動静を慎重に見守りましょう。
皆様には着実な低線量CT検診を遂行して下さいますようお願いいたします。

<概要>
NLST(The National Lung Screening Trial)は2002年8月に開始された前向き試験である。年1回の低線量CT検診を3年間受ける群または胸部X線検診を受ける群のいずれかに試験対象者が無作為に割り付けられる比較試験であり、20ヶ月の間におよそ53,500人が登録された。対象者は、都市部における55歳から74歳までの30pack-years(1日に喫うタバコの箱数×喫煙年数)以上の現在または過去喫煙者である。
Primary endpointは肺がんによる死亡率である。2010年10月20日の会議で、これまでの観察により低線量CT検診群は胸部X線検診群より肺がんによる死亡率を20%減じたことが統計学的に判明したため観察を中止するに至った。
◆何人かのコメント
無作為化比較試験により肺がん検診で肺がん死亡率低下が証明されたのはこれが初めてであり、今後の肺がん検診のあり方に影響するであろう。
この結果が報告されても、肺がん死を予防する1番の方策は「喫煙させないこと」であることを再確認すべきである。
副次的所見として、CT検診群ですべての死亡が胸部X線群より7%低かった。これについては今後さらに解析が望まれる。
低線量CT検診受診の不利益としては、低線量に抑えているとはいえ放射線被曝があること、偽陽性であった場合の診断目的の検査負荷、胸郭近隣の精査不要な疾患への検査、そしてこれらの検査費用、さらには診断確定までの不安感などが挙げられる。
この試験の結果は絞られた対象者への検診であり、さらには都市部という地域性も考慮せねばならないので直ちに一般市民へ適用できるとは言いきれない。
2010.9.15
第4回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号を お知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2010.6.11
認定医師一覧への誤掲載について(お詫び)
 6月1日に新たな認定医師一覧をHPに掲載いたしましたが、その際、申請を頂いていた未審査の先生方32名のお名前を誤ってHPに記載してしまいました。
 ご指摘を受け、直ちにHPの認定医師一覧を修正いたしましたが、一時的に氏名等を掲載された先生方には大変な失礼を致してしまいました。衷心よりお詫びを申し上げます。
 今後の認定機構事務については細心の注意を払って遂行する所存でございますので、今後とも何とぞ宜しくお願い申し上げます。
 重ねてお詫びしつつ、次回の審査は7月中旬に予定されておりますことを申し添えます。
肺がんCT検診認定機構、代表理事 長尾啓一
肺がんCT検診認定機構 事務代行 有限会社エッセン 代表取締役 越川 徹
2010.4.2
重要!!事務局の暫定変更のお知らせ
 現在、肺がんCT検診認定機構の事務局を、東京都新橋の「日本CT検診学会事務局」内に置いておりましたが、この度、同学会の事務局が移動する可能性がでてまいりました。そこで本認定機構事業の安定的継続のため、暫定的に事務作業を下記にて代行することになりました。当分の間、認定申請、お問い合わせ等につきましては下記宛にお願いいたします。特に申請書類の郵送先は必ず下記宛にお願いいたします。 
〒260-0856 千葉市中央区亥鼻3-6-6 イノハナビル3階
有限会社エッセン内 「肺がんCT検診認定機構事務代行」
電話:043-226-1298 ファクス:043-226-1299

 なお、認定関係のお問い合わせについては従来通り肺がんCT検診認定機構のホームページのメールアドレスをご使用下さい。
2010.3.18
第3回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号を お知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2009.12.7
肺がんCT検診認定機構ホームページのコンテンツ「肺がんCT検診認定医師の要件」の解釈について
 肺がんCT検診認定機構は、これまで、日本呼吸器外科学会総会時、日本医学放射線学会総会・秋季大会時に肺がんCT検診認定医師講習会を開催して参りました。そして、認定医師審査委員会はそれらの講習会を受講された両学会専門医の方からの申請書類を審査させていただき、漸次認定医師として登録してまいりました。
 このたび本機構HP上の「肺がんCT健診認定医師の要件」についての内容が理解しにくいとのご指摘をいただき、審査委員会で検討した結果、以下の補足説明を附記することにいたしました。取り急ぎニュースとしてご連絡いたします。 

【附記】
「肺がんCT検診認定医師の要件」補足説明

 日本医学放射線学会、日本呼吸器外科学会、日本呼吸器学会の専門医の方が肺がんCT検診認定医師取得を希望される場合には、専門医として属する各学会総会時に開催される認定医師講習会を受講なさって下さい。この認定医師講習会の内容は学会の特性に応じて異なります(認定医師の要件(2)の中から2-3項目の講演を受講していただく:ただし呼吸器外科学会時講習であれば2,9は不要、医学放射線学会時講習では4,5,8は不要など学会毎に異なる)。
 なお、医学放射線学会、呼吸器外科学会では認定医講習会が開催されてきましたが、呼吸器学会では未だ開催されておりません。しかし、呼吸器学会については平成21年度の代議員会で認定講習会の開催が承認され、同学会の学術部会腫瘍部門が窓口となっていただけることになりました。平成23年度の学術総会時に認定医師講習会を開催すべく準備検討をしてまいります。
 専門医制度のない日本肺癌学会と日本CT検診学会会員の方は、会員歴7年以上の方を認定対象とさせていただいております。しかし、肺癌学会については学会総会時の認定講習会問題が未だ検討継続中となっております。したがいまして肺癌学会歴7年以上の方で、関連他学会の専門医をお持ちでない方については、残念ながら今しばらく申請をお待ちいただくことになります。呼吸器外科学会、医学放射線学会総会での認定講習会を受講されても認定要件を満たすことにはなりません。ご容赦下さい。
 日本CT検診学会会員歴7年以上の方で肺がんCT検診認定医師をご希望の方は、平成22年2月12日、13日に長崎で開催予定の第17回日本CT検診学会総会時に認定医師講習会を開催いたしますので受講なさって下さい。
2009.12.4
第3回 肺がんCT検診認定技師講習会のご案内を掲載致しました。 詳しくはこちら
2009.11.30
肺がんCT検診認定医講習会(第27回日本呼吸器外科学会総会付随)のお知らせを掲載致しました。詳しくはこちら
2009.11.2
第45回日本医学放射線学会秋季臨床大会にて開催された肺がんCT検診認定医師講習会を受講された放射線科専門医の方へ
肺がんCT検診認定医師の認定申請を開始いたしました。 詳しくはこちら
2009.10.13
第3回 がんCT検診認定技師講習会開催のお知らせを掲載致しました。詳しくはこちら
2009.10.9
第17回日本CT検診学会学術集会で開催致します「肺がんCT検診認定医師講習会」のご案内を掲載致しました。詳しくはこちら
2009.9.18
第2回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号を お知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2009.7.7
第2回 肺がんCT検診認定技師講習会のご案内を掲載致しました。 詳しくはこちら
2009.5.13
第2回 肺がんCT検診認定技師講習会・認定試験を開催致します。 詳しくはこちら
2009.5.7
第26回 日本呼吸器外科学会総会 肺がんCT検診認定医講習会を北九州国際会議場にて開催致します。詳しくはこちら
2009.5.7
日本呼吸器外科学会総会にて「肺がんCT検診認定講習会」を受講された呼吸器外科専門医の方へ
肺がんCT検診認定医師の認定申請を開始いたしました。 詳しくはこちら
2009.5.7
日本医学放射線学会総会にて「肺がんCT検診認定講習会」を受講された放射線科専門医の方へ
肺がんCT検診認定医師の認定申請を開始いたしました。 詳しくはこちら
2009.4.20
肺がんCT検診認定医の申請について
日本医学放射線学会にての受講者各位
 4月19日(日)日本医学放射線学会にて肺がんCT検診認定医講習会を受講いただきありがとうございました。
 さて、その後の認定申請手続きについてですが、4月初旬に設立される予定であった「特定非営利活動法人 肺がんCT検診認定機構」の認証が遅れております。
 肺がんCT検診認定の手続きにつきましては認証され次第、本ホームページでその手続きを詳細掲示し、書類等をダウンロードできるように致します。
 誠に申し訳ありませんがしばらくお待ち下さい。
 また、受講証裏面の本ホームページURLに誤記がありましたことも併せてお詫び申し上げます。
正しくは、http://www.ct-kensin-nintei.jp/index.htmlです。
2009.4.17
 昨年11月末に東京都へ「特定非営利活動法人 肺がんCT検診認定機構(Japan Accreditation Council for Lung Cancer Screening)」の認証を申請し、審査を受けているところですが、申請状況の混雑により大幅に遅れてしまいました。まことに申し訳ございません。
 しかし、やっと連絡があり4月20日からの週には都から認証書が届く予定とのことです。その時点でこのホームページは「肺がんCT検診認定機構HP」としてリニューアルし、各種業務を始める予定です。
 以上、ご理解ご協力をお願い申し上げます。
2009.2.25
第1回肺がんCT検診認定技師講習会と認定試験が終了しました。試験での合格者受講番号を お知らせします。
合格者番号一覧の後に、肺がんCT検診認定技師の登録、および認定証発行までの手続きが記載されています。御覧くださる様、御願い申し上げます。登録の手続きをお待ちしています。
2009.2.25
第1回肺がんCT検診認定技師受講者テキストに同封されたCDの不具合についてお詫びとレファレンスデータサービスのご案内
 
この度は、第1回肺がんCT検診認定技師講習会テキストに同封された読影CD教材(Low-dose Helical CT Screening for Lung Cancer using Multislice CT: NCC Project)の不具合で大変ご迷惑をおかけましたことを深くお詫び申し上げます。このCDに含まれる内容は国立がんセンターがん対策情報センター がん情報サービス がん診療画像レファレンスデータベース「肺結節の存在診断:トレーニングプログラム」において、無料で閲覧できる内容となっております。誠に申し訳ありませんが、以下のURLにアクセスいただきご覧になっていただきますようお願いいたします。

国立がんセンターがん対策情報センター がん診療画像レファレンスデータベース

※上記のアドレスにアクセス後、画面左にある「肺結節の存在診断:トレーニングプログラム」をクリックして下さい。
2008.10.29
肺がんCT検診認定技師の呼名について
 
肺がんCT検診認定技師の業務とは、「診療放射線技師が専門的な講習と認定試験を受けることで,CT検診における被曝低減と最適スキャン条件の設定、装置の安全管理に関する技術を身に付けることにあり,また検診CT画像に対して異常所見の検出を行うことで読影医の支援を行う中で、安全で、精度の高いCT検診を広めて行く」ことにあります。『肺がんCT検診認定技師』の呼名に関してはこれまで『胸部CTスクリーナー』という仮称が併用して用いられてきました。しかし、この呼名は細胞診スクリーナーと混同されやすく、業務内容を明確にするためにも、今後は「肺がんCT検診認定技師」と呼称することで統一いたします。何卒、ご理解の程、お願い申し上げます。
2008.10.15
 第1回肺がんCT検診認定技師講習会への受講申込において、事務局側のメール環境不具合により、お送り頂いた内容が送信エラーとなって返信される状況が一部で発生しました。本件に関して受講申込の先生方には大変な御迷惑をおかけしました。心より御詫び申し上げます。本不具合に関しては、受講申込書の送付先を下記のアドレスに変更する対応をとりました。
 受講申込の後、2週間以内にE-mailにて事務局より受講申込受け取りの案内が行われます。受講申し込み後2週間以内に事務局より受け取りの通知が届かない先生がおられましたら、至急、下記アドレスまでご連絡を頂くようお願い申し上げます。

連絡先および受講申込書送付先
kybctkn@rd5.so-net.ne.jp

特定非営利活動法人 日本CT検診学会事務局内 CT検診認定制度合同検討会事務局
TEL/FAX: 03-3539-4305

※なおCT検診認定制度合同検討会のHP(http://www.ct-kensin-nintei.jp/workshop/index.htmlでの、講習会申込先メールアドレスは、office@jscts.org ⇒  kybctkn@rd5.so-net.ne.jp に変更されています
2008.8
第1回 肺がんCT検診認定技師講習会および認定試験が予定されています。 詳しくはこちら
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